北川智久 順逆曲直旋転心身

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告
∧top | under∨

稽古

少なくとも、分からない、出来ないからといって自分を傷つける必要はないので、
ご自身を追い込む傾向のある人は気楽にやってほしいです。

いわゆる「素直さ」というものは大事でもありますが
「出来ない」「分からない」からといって
「自分が素直ではない」と悩む必要はたぶんないです。

ケースバイケースと言ったらキリがないですが。
もし稽古をしていて、先生が何を仰られているのか分からない時は、
無理して分かろうとしなくて大丈夫です。

下手の横好きでも稽古を続けていれば、そのうち分かったり分からなかったりです。
まずは動いてみましょう。

最初はみんなそうやって稽古を進めたのだと思いますから。

別窓 | Twitter | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨
<<2月8日 北川講習会 今回のテーマ「関節技の稽古の必要性について」 | 北川智久 順逆曲直旋転心身 | 1月18日(日 )北川講習会 テーマ 「性格は稽古内容によって変わるか?」>>

この記事のコメント:

∧top | under∨
コメントの投稿

管理者だけに閲覧

この記事のトラックバック:

∧top | under∨
| 北川智久 順逆曲直旋転心身 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。