北川智久 順逆曲直旋転心身

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告
∧top | under∨

札幌雪道

今年、一年半ぶりに札幌に帰省しました。

住んでいると当たり前の事なのですが、足下が滑ります。
久しぶりだったため、雪道の歩き方を思い出すのに
数分だけ時間がかかってしまいました。

僕の通っていた高校は高台にあったため、遅刻しそうな時は、
凍った坂を駆け上がったものでした。

その時は特に何も考えていなかったと思いますが、
あれはあれでバランスをとる訓練になっていたのかなと思いました。

歩くという事は命がけなのだという事を、改めて感じました。
別窓 | | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨
<< 「分からない」ということ | 北川智久 順逆曲直旋転心身 | みちのく山道 3>>

この記事のコメント:

∧top | under∨
コメントの投稿

管理者だけに閲覧

この記事のトラックバック:

∧top | under∨
| 北川智久 順逆曲直旋転心身 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。